Risa レンタル奴隷調教日誌6

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Risa女王様はとうとう男のパンツを下しペニスに直接ロウを垂らし始めて遊ぶ、ロウが垂れるたびに男は悲鳴を上げている、男のペニスは瞬く間に赤いロウで染まっていく。次のレンタル奴隷調教は1本鞭を打たれながらの強制オナニーである、奴隷はご主人様の命令でいつでも射精できなければならない、オナニーをさせながら鞭を打つのは鞭が気持ちのいいものだと教え込むためである、男はオナニーをしながら Risa女王様の鞭を受ける、痛さと気持ちよさが交互しこの訓練を繰り返せばいつしか鞭を打たれれば勃起するようにRisa女王様は男を仕込んでいく。再び聖水人間便器特訓が始まる、Risa女王様は半分に切断したペットボトルを男に咥えさせ小便を放出する、小便は男の口へと流れ込み男は小便を全て飲まされることになる。