「シスターのマゾ男懺悔室」の記事一覧(2 / 3ページ)

シスターのマゾ男懺悔室4

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3人目のマゾ男がやって来る、1人目のマゾ男はここでも人間イスにされている。男は童貞で女性とセックスがしたくてたまらなく、このままでは犯罪を犯してしまいそうだと言う。シスターは男にセックス以上の快楽を知ればセックスの事は頭から消え去ると言い、男に目をつぶらせ修道服を脱ぎ男に目を開けさせる、すると男の前にはランジェリー姿のシスターが立っており男は驚く。シスターはセックス以上の快楽を教えるとして男を全裸でイスに縛り上げ、手袋をすると男のアナルに指を入れてかき回す。男はアナルを犯され感じてペニスが勃起してしまう、シスターは「セックス以外にもこんな快楽があるのですよ」と笑いながらアナルを指で犯しまくり男はイッてしまう。シスターは男に「これでもあなたは女性とセックスがしたいですか?」と尋ねると男はしたいと言い、シスターは「あなたの初めてのセックス相手としてちょうど良い女性がいます」と別室に案内する。

シスターのマゾ男懺悔室3

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シスターは犬男にエサの時間として犬のエサ入れに食べ物を入れ食べさせシスターの口から吐きだされる物も食べさせ、洗面器に水を入れ飲ませ頭を押さえ付けて水責めをする。シスターは「犬は家ではうんこを我慢し散歩時にうんこをしなくてはならない」として男に浣腸して我慢させ洗面器を差し出し飼い主の前で大便をさせる、シスターは飼い主の命令で大便が出るまで犬男を鞭で打ち続ける。シスターは「雄犬は片足を上げて小便をしなくてはならない」として、犬男の片足を上げて縛り上げペットシートを敷き小便を命じるが犬男はなかなか小便ができない、するとシスターは飼い主のいうとおりにできない雄犬をケインで叩きビンタを食らわせてお仕置きする。シスターは「ハウス」と言ったらどんな状況でも犬小屋(牢)に入るように命じ犬男は犬小屋に入れられ、そのままシスターのマゾ男懺悔室に次の男が告白しに来る。

シスターのマゾ男懺悔室2

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2人目のマゾ男が懺悔に来るが最初の男が人間イスとしてシスターに座られているため驚く、シスターは「この者は人間イスになっと罪を償っている最中なので気にせず告白しなさい」と告げる。男は犬になって女性に飼われたい欲望が抑えられないと言う。シスターは犬として飼われる事がどのような事かを教え始める。シスターは男の手を縛り吊し上げる、男は「どうしてこのような事をするのですか」と尋ねるとシスターは「犬は普段縛られているものです」と言い放つ。シスターは犬が服を着ているのはおかしいとハサミで男の服を切り裂き始め全裸にし男のペニスが丸出しになる。シスターは犬が人間の言葉をしゃべるのはおかしいとしてワンと鳴くまで鞭で男を打ち続ける。シスターは犬にはしっぽは必要として男のアナルにしっぽを差し込み付ける。シスターは物を投げて口で拾わせお手やおかわりなど躾を始める。