「サドお嬢様と変態マゾ執事」の記事一覧(2 / 3ページ)

サドお嬢様と変態マゾ執事3

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お嬢様はロウがたくさん垂れるロウソクと高温ロウソクの2本を使いマゾ執事の体に垂らして遊んでいく、あまりにも高温ロウソクが熱くてマゾ執事は悲鳴の上げっ放しである、お嬢様はマゾ執事のパンツを下げチンポを無造作に取出すと直接チンポにロウを垂らしていく、お嬢様はマゾ執事の体やチンポを散々ロウで赤く染めると消火活動として小便を放出して火を消そうとする。お嬢様は運動の時間で鞭をマゾ執事に浴びせ始める、お嬢様は1本鞭を容赦なく強烈に浴びせマゾ執事の体はすぐに赤く腫れ上がるがお嬢様は鞭を一向に休めない、お嬢様は洗濯バサミをマゾ執事の乳首やチンポに挟み1本鞭で叩いて落としていく、チンポの洗濯バサミを落とす際は強打の1本鞭がチンポに直撃しマゾ執事は苦しみまくる、お嬢様は洗濯バサミを全てチンポと金玉袋に挟むと再び1本鞭で落とし始める、1本鞭のチンポ直撃ショーである、2つの洗濯バサミがなかなか落ちずお嬢様は鋲付きの乗馬鞭で落とし始めるのだが鋲が付いた側でチンポを叩くものだからチンポに直撃するとチンポは真っ赤に腫れ上がりあまりの痛さにマゾ執事は泣きが入る。

サドお嬢様と変態マゾ執事2

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お絵かきをしているお嬢様はマゾ執事の乳首がピンク色であることが気持ち悪いと黒や赤のペンで乳首を塗りつぶし、腹に「全次元で1番バカ」と書きマゾ執事が低能である事を笑う。お嬢様はマゾ執事を馬にして乗馬する、お嬢様は乗馬が上手にできなかったマゾ執事に金蹴りのお仕置きを与えチンポや金玉の皮をつかみ引き回して散歩する。お嬢様はマゾ執事のチン毛を引き抜きまくり抜いたチン毛をマゾ執事に食べさせる。お嬢様はチンポを出しているマゾ執事の腹に像の耳と目を描きチンポを像の鼻にして短小チンポのマゾ執事に動揺の象さんの歌の歌詞を変えて「象―さん象―さんお鼻が短いのよ、そうよアキコ(マゾ執事の母の名前)のクリトリスも短いのよ」と踊りながら歌わせる。お嬢様は短小チンポだが金玉が大きいマゾ執事の金玉袋を持ち上げて伸ばしチンポ棒をすっぽり隠して見えなくさせお稲荷さんのようにして遊ぶ。お嬢様は蝋燭遊びを始める。

サドお嬢様と変態マゾ執事1

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お嬢様に奴隷市場で買われたマゾ男は奴隷執事にされる、マゾ男は「お前は奴隷市場で買われた商品であり人権など無い」とお嬢様に告げられマゾ男の母に対して「汚い私がお母様のマ○コを通って生まれて来てしまい申し訳ありません」と言わされ存在自体を否定される。マゾ男は人間イスにされお嬢様に座られ足置きにもされる、お嬢様はマゾ男の言葉使いが良くないと「お前は知能が低い、バカ」と怒りマゾ男を物のように蹴る、人間イスの体制を勝手に崩したマゾ男は乗馬鞭100発のお仕置きを受ける、お嬢様はおやつを召し上がるのだがマゾ男は床に捨てられたおやつをお嬢様が靴で踏みグチャグチャに潰したおやつや靴底についたおやつのみが与えられ直接おやつを口で食べる事は許されない。お嬢様のお絵かきの時間はマゾ執事の体をキャンバスにして名前=イガラシ、特徴=バカ、好きなプレイ=鞭と蝋燭、嫌いなプレイ=金蹴り、弱点=金玉と落書きされる。