「兎女鬼女王様と崇拝する奴隷信者達」の記事一覧(2 / 4ページ)

兎女鬼女王様と崇拝する奴隷信者達5

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兎女鬼女王様の専属奴隷の中でエースと呼ばれるマゾ男は長年の調教でペニスに一切触れず乳首責めだけで射精するまでに人体改造されていた、兎女鬼女王様はこのマゾ男を仰向けに寝かせ顔面騎乗で呼吸管理を繰り返しながら乳首を責めると、言われていたとおりマゾ男はペニスに一切触れることなく乳首責めだけで射精をした。次は人間サンドバッグ用マゾ男の登場である、兎女鬼女王様はストレス解消の役に立ってとこのマゾ男にプロレス技や関節技で締めあげる、チングリ返し顔面騎乗では呼吸ができないマゾ男に容赦なく腹にパンチを繰り出し、お尻を上げて顔面に尻を何発も落とされてマゾ男の顔は潰されまくり、顔面に正座で乗られてヒザでグリグリと顔を潰されるとマゾ男は苦しみまくり、股間に顔を挟まれお尻とフトモモで締められるとマゾ男は虫の息であった。

兎女鬼女王様と崇拝する奴隷信者達4

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みごとに1本鞭222発を耐えた20歳のM女だがそれで終わりではなかった、兎女鬼女王様は用意した各種のケイン棒とパドルをM女の尻に33発ずつ順に打ち始める、さすがに辛いM女の目からは涙がこぼれ落ちるがそれでも責めは続けられ、M女の辛そうなしぐさと苦しむ細い女の悲鳴が兎女鬼女王様を興奮させ責めに火を付ける、腫れ上がったお尻を 兎女鬼女王様に噛まれる時のM女の泣き声がたまらない。兎女鬼女王様はマゾ男1人とM女を四つんばいにさせハサミでパンツを切り穴を開けゴム手袋をはめアナルを拡張していく、アナルが敏感なマゾ男は大きな声を上げアナル拡張だけで何度もイキ、それとは反対にM女はじっと耐え時折感じてか細い喘ぎ声をあげる、兎女鬼女王様はM女に「別の穴にも欲しいでしょ」とアナルとオマ○コに同時に指を滑り込ませる、膣内に指を挿入されたM女はいっそう感じ、以前の調教でクリトリスにピアスを開けられていてそのピアスも刺激され声出さずにはいられない。