「貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所」の記事一覧(2 / 3ページ)

貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所5

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マゾ男達に舐め犬の訓練をさせている女教官達はそれぞれの舐め犬のリードを引いて散歩させながら止まっては「チンチン」としてマゾ男達をヒザ立てさせ貞操帯を装着しているチンポを揺らして笑い、「はいクンニ」とオマ○コを舐めさせ、「はいアナル」とケツの穴を舐めさせマゾ男達に屈辱を与え自分達は快楽を味わいとても楽しそうである、女教官達は舐め犬に点数を付け低かったマゾ男に罰として縛り上げチンポにクラッシャーボードを装着してチンポを丸出しに固定すると洗濯バサミを笑いながらチンポに挟んでいく、女教官達は苦しみもがくマゾ男にお構いなしに金玉袋に洗濯バサミを挟んでいくと「ひまわりみたいアハハハ」と笑い、チンポ棒の裏筋に洗濯バサミを挟んでいくと「サボテンみたくなっちゃったねアハハハ」と楽しんでいる、女教官達は洗濯バサミを全部チンポに挟むと「芸術的にできたー」とマゾ男をそのまま放置して行ってしまう。女教官達はソファーに座りお笑いTVを見ている、その間マゾ男達はクンニさせられている、女教官達はクンニさせられているマゾ男達を無視するようにTVを見て笑っている、女教官達はどんな時でもマゾ男達を性処理道具として使っているのである。1人のマゾ男が長イスに両手両足を縛られ口にガムテープして寝かされている、女教官達がやって来て「性欲を高めるお時間よ」と胸を出して見せつけたり、マゾ男の体や貞操帯チンポを触ったり、ガムテープ越しにキスしたり、貞操帯の上からフェラチオしたり挑発してマゾ男の性欲を高める、女教官達は自分たちのクンニ舌奉仕をより満足いくものにするため常にマゾ男達の性欲を高めておくことは最重要なのだ。

貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所4

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マゾ男達は教室で自習と称してオナホール舐めをさせられていると1人の女教官にマゾ男1人が呼び出され別室に連れて行かれる、女教官はマゾ男に首輪とリードと目隠しをするとパンティーを脱いでイスに座り「舌の動きの練習よ舌を出して上下に動かしなさい」と命じマゾ男は舌を出して動かし始める、舌の動きを見ている女教官はオマ○コを慰めだしリードを引いて動いてる舌を自分のオマ○コに当てると「舌をそのまま続けて動かしなさい」とクンニを楽しみだし「上手にできたら貞操帯外してオナニーさせてあげる」囁く、射精管理で精子が溜まりまくっているマゾ男はオナニーしたさに一生懸命舐めまくり女教官を快楽へと導く、女教官はこのように毎日マゾ男達をクンニマシンとして自由に使っているのである、女教官はイキ果てると「上手にできなかったからオナニーは延期ねフフフ」とオナニーさせずマゾ男は性処理玩具にされただけであった。 女教官達は舐め犬の訓練としてマゾ男達に首輪とリードを付けパンティーを脱ぐと「お手、お代わり、伏せ、待て、チンチン、クンニ、アナル舐め」をさせ始める。

貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所3

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女教官達はオナホールを使って「まずは大陰唇から舐め始めて次は小陰唇、クリトリスは皮から優しく舐めてクリトリスが出て来たら舌で転がし吸い付く、穴に舌を入れて奥までかき回す、オマ○コ汁は全て舐め取って飲む、肛門は奥まで舌をすべり込ませる」などと特訓させる、マゾ男達のクンニを1年間楽しむ女教官達はマゾ男達のクンニが上達しないとより多くの快感が得られないため徹底的に舐め訓練をさせる。オナホールでの訓練が終わると実践練習と称して女教官達はパンティーを脱ぎイスに開脚して座るとマゾ男達を犬のように扱いオマ○コを舐めさせ始める、お楽しみの始まりである、女教官達にとって貞操帯で射精管理されオナニーすらできないマゾ男達にクンニさせ自分達だけ快感に浸たるのはこのうえもなく興奮するのである、女教官達はマゾ男達のクンニに採点を付け点数の低かったマゾ男に罰として聖水を浴びせ小便も舐め掃除させる。