「志願奴隷達の能力チェック」の記事一覧(2 / 4ページ)

志願奴隷達の能力チェック4

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人間座布団で上手にできたマゾ男に聖水を与えた女王様は、 床にこぼれた小便を上手にできなかった方のマゾ男に舐め掃除させ、上手にできたマゾ男には小便の後の人間トイレットペーパーとしてオマ○コの後始末をさせ、そのままクンニ舌奉仕をさせ「これが奴隷の格差よ上手にできればご褒美でできなければ床掃除よフフフ」と言い放ち笑う、女王様はクンニマゾ男についでにケツの穴もしっかりと舐め掃除させ舌をケツの穴の中まで突っ込ませてご満悦である。女王様はマゾ男達を天井から手を吊るして立たせると「私の1本鞭で叩かれどっちが良い鳴き声を出してくれるのかしら、私を満足させる悲鳴を上げるのはどっちかしらフフフ」と鞭を浴びせ鳴き声を楽しむ、強烈な鞭のためマゾ男達は悲鳴を上げ体はすぐにボロボロになっていく。次に女王様はマゾ男達を寝かせるとロウソクで責め始める、鞭打ちで傷ついた箇所に容赦なくロウを垂らされるのでマゾ男達は悲鳴を上げてもがき苦しみ、その様子が女王様を興奮させ大量のロウソクを浴びるはめになる。

志願奴隷達の能力チェック3

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女王様は次に「私のワキの匂いを覚えなさい」とマゾ男達にワキを押し付け匂いを覚えさせ、複数のワキ汗パットを取りだし「1つだけ私の汗が染み込んだワキ汗パットで残りはお友達から借りて来た物よ、この中から私のを当てなさい」と匂いを次々に嗅がせて当てさせる、外れたマゾ男はお仕置きとして1本鞭地獄を味わう事となる、当てたマゾ男はご褒美として女王様の両ワキを舐めて汗を吸い取らされる。女王様は顔面人間座布団としてマゾ男達を使い「私のお尻で座られてどっちが呼吸を我慢できて私にふさわしい座布団かしら」と競わせる、マゾ男達は繰り返しお尻に顔を潰され頑張るが限界はある、女王様は上手にできたマゾ男にご褒美として聖水を与える、女王様は大量の小便をマゾ男の口めがけて放出しては止めて口に溜まった小便を飲ませて再び放出する。