貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所7

gal5-7

女教官達は1人のマゾ男にはアナルにディルドを入れガムテープで固定しお仕置きして別のマゾ男にはオナニーでの射精の許可を出した、貞操帯で溜まりまくっていたためオナニーしていたマゾ男が大量に射精すると女教官達はそのザーメンをアナルディルドのマゾ男に人間掃除機として舐め取らせ笑う。マゾ男達は教室で自習と称してオナホール舐めをさせられていると1人の女教官にマゾ男1人が呼び出され別室に連れて行かれる、マゾ男はイスの下に寝かされ口元がちょうどお尻の辺りになっている、女教官はパンティーを脱いでイスに座ると「オマ○コは舐めさせないわ、お前はケツの穴で十分よ、ケツの穴を舐めなさい、上手にできたらオナニーさせてあげる」とマゾ男にケツの穴だけ舐めさせる、女教官は舐めさながら本を読んだりワインを飲んだりしてくつろいでいる、女教官はしばらく舌奉仕を楽しむとオマ○コを触りだしバイブを持ち出してオマ○コに挿入しオナニーを始める、マゾ男はケツの穴だけ舐めオナニー道具に使われている、女教官はイキ果てるが上手にできなかったとしてオナニーの許可は出なかった。1人のマゾ男が両手を吊るされ口にガムテープをされて立たされている、女教官達は「性欲を高めるお時間よ」と胸を出し見せつけマゾ男の体に胸やお尻をこすり付け貞操帯ペニスに触ったり、ガムテープの口にキスしたり貞操帯の上からフェラチオしたりして挑発する。