綺羅 専属奴隷への最終試験5

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鞭を打たれながらオナニーをしているマゾ男が射精してしまうと綺羅女王様は鉄の爪を装着しマゾ男の体中を引っ掻き回す、鉄の爪の跡がマゾ男の体中に残ると綺羅女王様はその傷口にロウを垂らし始める、傷口にしみるロウは辛くマゾ男は泣き叫ぶ。綺羅女王様はマゾ男を十字架に張り付けると体に付いたロウを鞭で叩いて落とし始める、重い鞭が容赦なく襲いかかりマゾ男は地獄をみる。綺羅女王様はマゾ男の貫通している両乳首に南京錠をはめてカギを掛ける、カギは綺羅女王様が所有しているため外すことはできない、そうこのマゾ男が綺羅女王様の私物である証しである。綺羅女王様はマゾ男の腕を縛り上げると鉄の焼印を手にする、焼印には綺羅女王様の名前が彫ってあり綺羅女王様は焼印をガスバーナーで炙り始める、そして熱くなった焼印をマゾ男の腕に押し付けた、マゾ男は叫びまくり一瞬で皮膚の焼ける匂いが充満する、押し終わった焼印を水につけるとジューと音がしている。綺羅女王様はマゾ男を床に寝かせ口めがけてクソをする、専属奴隷への最終試験に合格するには綺羅女王様の体から出る物はもちろん全て食べられなければならない。