綺羅 専属奴隷への最終試験4

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イスに座った綺羅女王様はマゾ男にブーツの舐め掃除をさせる、手を抜けば何をされるか分からないマゾ男は靴底やヒールのかかとまで必死に舐め上げている、綺羅女王様はブーツのつま先をマゾ男の口に入れると思い切り喉元まで押し込みマゾ男はゲホゲホとむせ返える。靴磨きが上手にできないと綺羅女王様は電極棒をマゾ男に押し当てる、電極棒を乳首に当てもう片方の電極棒を別の乳首に当てると通電しマゾ男は悲鳴を上げる、綺羅女王様はマゾ男の金玉1つ1つに電極棒を押し付けるとマゾ男は叫びもがく。綺羅女王様はマゾ男を床に寝かせると顔の上に立ち小便を放出する、小便は口に顔にまき散らされ床にも散乱する、もちろん床に流れた小便は最後の一滴まで舐め取らされる。
綺羅女王様はマゾ男をベッドで四つんばいにさせると強制オナニーを命じる、綺羅女王様はマゾ男がオナニーをしている最中は1本鞭で尻を叩く、1本鞭を受けている時がオナニーできる時であり鞭は痛い物ではなく気持ちいい物だと教え込むためだ、マゾ男自ら鞭をお願いするようになるまでオナニー中は必ず鞭を打つのである。