棗レイラ 家畜人絶対服従飼育1

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棗レイラ女王様は家畜人を絶対服従させる飼育方法を考案し昨日よりは今日、今日よりは明日と調教の強度や時間を延ばし厳しい調教が普通であると家畜人を覚醒させていく。今日の最初の調教メニューはビンタ耐久である、棗レイラ女王様は家畜人に思い切りビンタを食らわす、1発1発が重いビンタが太鼓を叩くような速さで家畜人の頬を連打する。次に棗レイラ女王様は棒を床に置きその上に家畜人を正座させる、弁慶の泣き所に棒が当たりそれだけでも痛いのだが棗レイラ女王様が家畜人の太ももに全体重をかけて座ると家畜人は激痛で悲鳴をあげ倒れ込む。棗レイラ女王様は鉄の鉛が付いた洗濯バサミを家畜人の乳首に挟みジャンプさせる、それでなくても鉛の重みで垂れ下がった乳首が更に上下に揺れ家畜人はあまりの辛さに悲鳴をあげる。棗レイラ女王様は家畜人を四つん這いにさせ乗馬鞭で尻を打ちはじめる、数発しか耐えられないようなフルスイングでの鞭を棗レイラ女王様は笑いながら限りなく打ち続ける。