京 再訓練施設エリート教官6

kyou1-6

京女王様はさんざん馬を1本鞭で叩きながら走らせると本格的に馬に乗り乗馬を始める、馬にタオルを咥えさせタズナにして乗馬鞭で尻を叩きながらグルグル徘徊させる、馬が疲れてダウンすると乗馬鞭で打ちつけ再び乗馬を楽しむ。
京女王様はダウンした馬に水分補給として小便をぶっかけて飲ませる、当然飲みきれず床にこぼれた小便は全部舐め掃除させる。そしてまた恐怖の黄金特訓である、洋式トイレの下に
口開器で口が閉じられないようにして奴隷は縛られる、京女王様はトイレに座りパンティーを下げると何のためらいもなく奴隷の顔めがけてクソを出し始める、肛門からモリモリとクソが顔を出すと奴隷は悲鳴をあげる、しかし無情にもクソは重力で顔に垂れ下がり京女王様が肛門に力を込めた瞬間切れて奴隷の口へスルリと滑り落ちる、吐き気をもよおす奴隷に京女王様はゴム手袋をしてこぼれたクソを拾い容赦なく全部口に押し込めガムテープで塞ぐ、奴隷は口の中のクソが徐々に胃に流れ込むのを味わいながら長時間放置される地獄の時間を迎える。再訓練施設エリート教官京女王様の100日プログラムのまだ初日である。