京 再訓練施設エリート教官3

kyou1-3

次の更生プログラムは顔面騎乗呼吸管理である、京女王様は奴隷の顔にお尻をうずめ呼吸を止める、指定秒数まで息をしてはならない奴隷だが
限界が訪れ呼吸してしまう、京女王様は「はい、やり直し」と今度は局部を押し付け呼吸を止める、呼吸停止時間を延ばすべく京女王様は繰り返し奴隷を下敷きにして座り笑っている。
次は体力強化である、腕立てを命じられた奴隷の顔の下には京女王様のブーツがありキスするまで下げなければならない、時折京女王様は奴隷の頭を踏んで「ほら上げろアハハ」と意地悪して遊んでいる。腹筋では京女王様が腹に座り奴隷の顔に足を乗せ重みをかける、京女王様は奴隷の顔に座り両足を長時間上げさせ足の筋肉を強化する、足が床に着いてしまうと
乗馬鞭が待っている。京女王様が再訓練施設エリート教官と呼ばれるのはこれらのプログラムを全て考案したからである。