エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達5

emiru3-5

エミル女王様は女装奴隷の尻を鞭でめった打ちにすると女装奴隷を床に寝かせ今度はロウソク責めを楽しむ、大きいロウソクが1本2本と追加されていき3本のロウソクが女装奴隷の体にボタボタ落ちる度に悲鳴が響く、エミル女王様は女装奴隷のショーツを下げペニスを出させると笑みを浮かべながらペニスに直接ロウを垂らして遊ぶ。エミル女王様はハード奴隷を呼び床に寝かせペニスを出させると尿道ブジーセットを取出し細いブジーから順に挿入していく、不思議なことにハード奴隷は尿道にブジーを挿入されながら勃起状態である、4番目に太いブジーを挿入されたころからハード奴隷は苦しみもがき出すがエミル女王様は片手で勃起ペニスをしっかりと握りしめ太いブジーを上下にスルスルと出したり入れたりして遊んでいる。エミル女王様はブジーを抜き取るとその勃起ペニスを手でシゴキ上げ6ヶ月も射精管理され精液が溜まりっぱなしのハード奴隷がイキそうになると「ダメよ」と寸止めする。エミル女王様はハード奴隷の顔の上にしゃがむと聖水を口に流し込む、すると「あっ黄金もしたくなっちゃった」と言いお尻からブリッとの音がするとクソが肛門から飛び出すかのようにハード奴隷の口便器に勢いよくまき散らされた、もちろん口の中のクソはきっちりと全て完食させられる。